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Fallout 4 プレイ日記 (10)グッドネイバーで朝チュン系 / グッドネイバーの行き方

Fallout 4 プレイ日記 (10)グッドネイバーで朝チュン系 / グッドネイバーの行き方

Steamストア (Fallout4)

オープンワールドRPG「Fallout 4」フォールアウト4、プレイ日記十回目。

プレイ環境はバニラ状態に「UI日本語化v04」とカオスな日本語が楽しい「機械翻訳(全日本語化)+v0.6.2」を使用しています。

総プレイは58時間経過しレベル27。

※ 動画が再生されない場合は『ページ更新』 『二回押す』などの方法をお試しください。

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拠点いじり

各拠点を整備して『銅』不足の問題はだいぶ解決してきました。一度使い切って旅から戻ってくると10個ほどの銅が倉庫に貯まっている状態。

『銅』はあまり気を使わなくてもよい状態なのですが、ジェネレーターやタレット類の設置ラッシュで今度は機械翻訳で言うところの『ギア』が不足するように。まだまだ「左うちわ」には暮らせません。

マップの南方の拠点解放クエストが発生したので、素材集めを兼ねてこちら方面を探索することにします。

爆心


拠点を解放して周辺を探索すると高機動ロボが。なかなか距離もとれないし爆発するしで厄介。




さらに探索、Vault95を発見。このVaultはレイダーに占拠されていて激しい戦闘に。手を焼いたのがアサルトロン。脚部を破壊しても這いずりまわって強力な一撃を撃ち込もうとしてきます。


バグッター! エレベータにアサルトロンと乗ったら動けなくなって亜空間へ。一応このあとロードが掛かって無事ゲームに復帰できました。 ↓



Vault95クリア。




遠出したついでに気になっていたマップ左下の領域に足を伸ばしてみる。地形から見るに、ここが爆心っぽいですね。

何もかもが爆風で吹き飛とび、ひどく殺風景。当然この地にいるだけでRADダメージが蓄積されていきます。抵抗薬を使用しても微弱にチクチク蓄積。

爆心ど真ん中と思しき場所にはグールがおりました。このグールたちは、たまたまこの場所にいるのかそれとも…。

ビターン ↓

Goodneighbor スワン



クエストの流れで「Goodneighbor」グッドネイバーへ。その道中妙なスーパーミュータントと出会う。スワンボートのスワンをショルダーに着用した、その名も「スワン」 投石やデカい斧を振り下ろして攻撃してきます。なぜこれほどまでにスワンを愛しているのか。


とどめの美味しい所をラック系パークの「謎のストレンジャー」に持ってかれてしまいました。

「Goodneighbor」グッドネイバー

グッドネイバーの入り方、すごく分かりにくい印象を受けました。あのあたりのMAPは入り組んで複雑です。

私自身がすごく迷ったので、もし分からない方のためにグッドネイバーへの正規ルートのひとつを紹介しておきます。

追記:説明文と動画(1分)を用意しました。

動画が見られない場合は以下の説明文をご覧ください。

グッドネイバーへの行き方・方法

グッドネイバーへの行き方・行く方法・ルートのひとつを紹介します。

まずボストンコモンへ向かいます。

フリーダムトレイルのクエストを追うとボストンコモンへ来られます。

上記のスワンの池のすぐ側でもあります。

着くとそこにはツアー用の青いプロテクトロンがいます。これを追うとレールロードの組織と接触できますがここでは無視します。

地面をみるとマンホールと赤い線のようなタイルがはられています。

このフリーダムトレイルの赤い線をたどってください。

途中で途切れている箇所もありますが、注意深く赤い線を探すと続きが見つかります。

明かりと看板が見えます。奥にグッドネイバーへ入るためのドアがあります。

      1 – ボストンコモン
      2 – 赤い線をたどる(フリーダムトレイル)
      3 – グッドネイバー

コレに限らず、適当に歩いてオールドコーナー書店か、明かりのついた看板に辿りつく事ができればグッドネイバーへ着いたも同然です。

バンカーヒルから赤い線を辿ることもできます。途切れ途切れでややこしいですが、なんとかオールドコーナー書店をみつけてください。

すぐ横にバスが横たわっています。

これを乗り越えます。まっすぐ行くとグッドネイバーへの入り口があります。

バージョンアップで入れなくなってるかもしれませんが「Fallout 4 プレイ日記 (11)シンス(人造人間)とケロッグ」の記事一番下のおまけ動画のような裏道も探すとあります。

グッドネイバーの街





Goodneighborへ到着。こちらのグッドネイバーはダイヤモンドシティ級の大きな集落で、通常の建物に住人が生活しており街らしい風景の街。

印象深かったのが地下の高級酒場と赤いドレスの歌手、マグノリア。歌ってくれる曲も何種類かあり、どの曲も雰囲気があってとても良いです。




当日記の主人公のメルカッツ提督も歌手に興味津々。メルカッツ提督の大人の魅力を活用し、思い切ってお話をば。

機械翻訳のため会話の内容は微妙に分かりかねましたが、なにやら二人は良い雰囲気に。怪しい選択肢も見えますけど主人公のメルカッツ提督には妻子もおります(した)ので、誘惑に負けずにここは自制しましょう。


ここは誘惑に負けずに自制しましょう。

じ、自制しましょう。

自制…。
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事後。朝チュン系

おまけ動画

マグノリア朝チュンOK

追記:日本語版マグノリア

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