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Fallout 4 プレイ日記 (7)デスクロー

Fallout 4 プレイ日記 (7)デスクロー

Steamストア (Fallout4)

オープンワールドRPG「Fallout 4」フォールアウト4、プレイ日記七回目。

今回から有志ユーザー作である「UI日本語化v04」と「機械翻訳(全日本語化)+v0.6.2」を使用。公式日本語環境の公開までこちらを使用してプレイしていきます。カオスな日本語が楽しいです。

総プレイは40時間経過しレベル21。

※ 動画が再生されない場合は『ページ更新』『二回押す』などをお試しください。

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拠点いじり ドット絵の試作


補給ラインが繋がっていて、ジャンク探し要員も存在している実働の拠点が8つほど。少数ながらプレイヤー以外の手によって『銅』が増えたことを確認。今後もっと実働拠点を増やして不労収益をあげよう!
で、探索して見つけた『銅』も含めてわずかに余裕が出来たので、ドット絵計画を実行。点滅ドット絵を試作しました。


ジェネレーター → ターミナル → 定期カチカチなスイッチ → ライトボックス

ターミナルひとつでターミナルの下流にぶらさがっているパーツを複数制御可能。スイッチする間隔だとかライトボックスの色指定などを設定できます。

マインクラフトで言う感圧板や各種トラップや音ブロック、レッドストーン回路用のパーツに該当するものがFO4にも存在。作り手しだいでマインクラフト級の自由な楽しみ方が出来そうですね。

探索

これまでひとまずFO4の海が見たくて駆け足で探索してきました。海をみてスッとしたので、今回は通過してまだ見ていなかった箇所を中心に探索。

何気ないところでレベル50の敵が徘徊していたりも。

改めて細かい所を観察していくと面白オブジェクトがあったりして、ただ探索に歩き回ってるだけでも楽しいです。


↑ この消火器ロケットは、攻撃用というより何かの合図につかっていたのかな?

探索の途中にスーパーミュータントとも戦ってみたり。動画では見難いですが、機械翻訳の日本語が良い具合にカオスで、飽きずに旅が楽しめます。


容赦ない日本語なので、たまに言葉にするに躊躇してしまうワードも。サンクチュアリ防衛戦の様子 ↓

デスクロー

今回の旅で印象深かった場所、ボストン市長がうんぬんっていうアレを探索しました。

その深部でデスクローと遭遇。素早くて攻撃力が高く、3発も殴られたらチーンしちゃう高火力。


何度かリトライするうちに何とか私なりのパターンを固めて討伐。倒したデスクローの身体、どっかに消えてしまい戦利品は無し。

その帰路、出口をふさぐ『Synth strider』と戦闘。このシンス(人造人間)は今作のキー的存在です。


まぬけにも古典的な奇襲を受ける主人公メルカッツ提督。がっつーん頭いってます。ので仕返し!

おまけ動画

砲撃手のようす


NGシーン


砲撃が拠点に近すぎて拠点に影響が及んだため、住民からお叱りを受けてます。これ撃った砲撃手じゃなくて、指示を出した主人公の罪になるんですね。ごふっ

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